『クソババア、はやくシネばいいのにネ』 と・・・
突然すごい言葉で、ビックリ?
ごめんなさぁ〜い^m^
これは、あるお医者さんが患者さんに言った言葉なの。
そのお医者さんは、自分の仕事は 「人を承認すること」 と言い切っています。

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まず、じっと患者さんの話を聞く。
そうすると患者さんは、誰にも言えなかった自分の想いを語り出す。
どんどんどんどん想い出してもらい、
じっとじっとじっと聞くそうです。
そして出つくしたところで、患者さんのあふれ出た言葉を受け止め、
上の言葉のように、
患者さんの想いを “承認” するのだそうです。
“そんなことは決して想っちゃイケナイ” と、閉じこめていた言葉を、
患者さんに代わって言ってあげることで、
“そう想ってても当然だったのかぁ〜” と、
体を攻撃していた感情が解放され、良い方に向かうそうです。
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昨日の夕刊に、
中京大社会学部、加藤晴明教授のこんな記事が載っていました。
●現代人は、パソコンやケータイを駆使して、文字や写真でコミニケーションをし続けるのだろうか? ●ブログのような簡易日記システムを使って、必死で毎日更新し続けるのはなぜか? ・・・・・・・・・・・・・ インターネットでの他者は、 実社会のようなぶつかり合いストレスの元となるようなやっかいな人間関係と違い、 “かまわれたい” “かまって欲しい” = コミットメント願望・承認願望が、ネット世界のもっとも基本的な欲望であり、しかも、自分の都合のよいかまわれ方に終始することが出来る、自分にとって居心地のよい極めて狭い友人や同好の士の範囲で成立しているからだ。
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というものでした。
『居心地のよい他者』 かぁ〜
たしかに・・・
そんな人たちに甘え、温々とした日々を過ごしているんですねぇ〜わたし・・・
<今日のココロのカタチ:WBC午後から韓国戦ですね〜勝てるかな?>