今年も庭に、赤紫とブルーのロベリアを植えてもらいました。
このお花、高温多湿に弱いことから、夏は元気がなくなるのだけれど、
秋には元気を取り戻し、雪の降る直前まで元気でいてくれるんですよ。
●雨の後のブルーのロベリア

●赤紫のロベリアにチョウチョが飛んできて・・

そういうとロベリアは、
チョウチョのような形をしていることから、和名「ルリチョウソウ」と言うんでしたね。
夏に元気がないのは残念だなぁ〜と思っていたら、
夏でも元気な、アズローコンパクトという品種がサントリーから出ているようです。
で、うちのは…どっち?(^^;)
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ファビコンを、ブルーのロベリアに変えました。
ちょっと涼しげで、これからの季節に良いかなぁ〜と・・
元々の写真?はこれ↓です。

悔しいけれど、花びらの質感がばっちりですね。
・・って、実はこれ、
プリンターのスキャナーの台の上に「一輪置いて」、 スキャンしたものなのです。
わたしが撮った写真より、ずっといい(^^;)
おもしろかったので、いろいろなものをスキャンしてみました。
●●あけぼのフロウソウ・その葉っぱ・朝顔の葉っぱをスキャンしたものが “more” のほうにあります機械のチカラは恐ろしい・・・
<今日のココロのカタチ:昨日は遊びすぎた↑ので、お勉強(メモ)はしませんでした(^^;)>