大雪山ロープウェイを降りて、
鏡沼・すりばち沼を周り、30分ほど歩くと 、
標高1,600mの火口下端に、強い酸性質の水をたたえた姿見の池に到着します。
『姿見の池』 は、水面に旭岳の姿が逆さに映り込むことから名づけられたそうです。

あれっ?!この写真ヘン?
わかりましたか?(*'ー'*)ふふっ♪
写真を180度回転させてみました。
写真の上にマウスポインターを置いた時のものが、実際の写真です。
こんなにクリアに映し出すんですね〜
でも、ちょっとした空の具合で、クリアに映り出されたり、ぼけていたり・・
下の2枚の写真は、ほんの数分前後して撮ったものです。
●ぼんやりと旭岳が映りこんだ姿見の池

●数分後のクリアな写真
●● “more” にあと2枚姿見の池の写真があります●●やっぱり山はニンゲンの力など及びもしない不思議な力を持っているのでしょうね。
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写真枠のpaddingを、1ピクセルから3ピクセルに変更しました。
あんまり変わらない?・・・(^^;)
支障が出ていませんか?問題があったら教えてくださいね。
<今日のココロのカタチ:湿度が高くてムシムシしています。明日は久しぶりの飲み会。雨が降らないと良いけど・・・>