おひさしぶりです〜♪
みなさん、元気でお過ごしでしたでしょ〜か?
わたくしはというと、
小春日和に誘われて・・
なかなか寝つけれない冬眠をあきらめ?^m^
ちょいなちょいな〜♪してまいりました。(笑)
だ・だれですかぁ〜
わたしのこと、「塩ゆでにされに行く」なんてコメントしてるのはぁ〜
でも、当たらずとも遠からずでして・・(^^;)
しばらくは、留守中の写真が続くことかと思いますが、
よろしくおつき合いくださいね。
*今日は写真が多くなってしまいました。ごめんなさい。
とりあえず、今日は今回のメイン?草津温泉での写真をアップしますね。
●棚田のような湯畑

●豊富な湯量

草津のお湯はひじょうに豊富で、湯温も50〜90度前後と高いそうです。
それで、ここで熱い源泉を外の空気に触れさせ冷すと同時に、
硫黄成分の沈殿=湯の花を作っているそうですよ。
●湯煙黙々

わたしばかりじゃなく、カメラを持った方もたくさん〜
でも・・な・なぁ〜んと!!!
「周辺でデジカメを使用すると故障することがあるらしい」
ですとぉ〜【><。】
草津温泉は酸性度の高く、PH2.1!
ちなみに、
バッテリー電解液はPH1、
植物や魚が生きてゆけるPHレベルは5.2が限界だそうで、
純水のPHは7です。
●周辺の湯屋?

ジブリのアニメに出てくるような建物ですね。
「湯婆婆」がいないかなぁ〜(^^;)
●足湯を楽しむ

あ・・この方もデジカメを〜
だいじょうぶだったかな?(^^;)
●宿の浴衣でお散歩?

草津温泉のPH2.1は、
食用酢・レモン汁・クエン酸などと同じ酸性レベルなのだそうですよ。
このため浄化・殺菌作用があり
神経痛・関節痛・慢性消化器病・冷え性などのほかに
切り傷や火傷も草津温泉の効能に上げられているということが出来るそうです。
どぉ〜りで、お肌がより?つるつるきれいになったと思ったぁ〜(^ー^)
ぅん?わたしのお肌、ばい菌だらけだったのかぁ〜(¨;)
そうそう、タイトルの「ちょいなちょいな」は、
昔は湯温を下げるために、唄を唄いながら木の板で湯船をかき回す、
「湯もみ」が行われていたそうです。
その唄、「
草津節」には、
<ちょいなちょいなぁ〜♪>というかけ声?が入るそうですよ。
<今日のココロのカタチ:今日は今冬初の一日中マイナス気温の真冬日。
昨夜半からの雪は20センチ積もり、根雪になりそうです(・_・、)
もう一度逃亡したいよぉ〜(*ノ-;*)エーン >